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"子どもの可能性と潜在能力を十分に開発する" Kidsのクラス


たどたどしくも英語使って 「楽しい」・「おもしろい」から広い世界を窓からのぞき、”もっと英語を使いたい”という気持ちに私達が手を貸し、子供の可能性を大きく開発していきます。

指導内容にフラッシュカードを使用したゲーム、チャンツ、テキストブック&ワークブックに加えて外国人とのアクティビティを通して(レッスン)英語との出会いと子供の成長をくすぐる工夫が満載の英語教室です。


【私たちの考える英語教室の在り方】

例えば小学生の児童の場合、以下のような将来を見据えた長期継続学習できるカリキュラムが有ることです。 例えば以下のような事です。


【1】 2歳〜  (短時間、歌中心に)

2歳くらいからは脳の成長がめざましく、発達途中で聞いた英語は素早く吸収できます。

早いうちから英語を聞いて英語特有のリズムもそのまま受け入れて学習できるので、無理なく音を聞き分けて英語のCDやDVDそしておもちゃなどを通じて英語のチャンツを見たり簡単に実践したりできます。楽しくできて興味が湧くレッスンをとにかく提供します。


一方で、母国語である日本語もしっかり話せない時期でもありますので日本語の発達に影響を与えない範囲で、1日30分〜50分くらいからゆっくり導入しています。


【2】 4歳〜 (歌と絵本の読み聞かせ中心に)

4歳くらいになると英語に触れるのは楽しいと感覚的にわかる大切な時期に入ります。外国語での問いかけや楽しい洋書の絵本の読み聞かせで興味と外国語に対する理解力を開発していきます。


【5】小学生の英語  (とにかくネイティブに触れる)

小学生になると、自分の意思や感情を表現できるようになり、コミュニケーション能力が活発になります。

外国語を使ってコミュニケーションを楽しむ事、フラッシュカードを使いながら自ら自発性と協調性を学びながら語学習得に向かいます。

年間の目標表現にある、挨拶や自分の誕生日、自分の好きな事と出来る事などを発話が出来るようになり、手探りの会話のコミュニケーションもとれて興味を持って活動できます。子供達には語学習得に ”間違え” の概念はありませんのでこの頃にしっかり感覚と経験を積んで大きく成長していきます。

そして、好奇心が盛んで英単語や外国人の先生との会話にと積極的に英語を取り入れる事ができる年齢ですので、 読み書きといった理解力も増し外国語検定に興味を示すなど小さな自信と夢も大きくなっていきます。



【なぜ今英語教育は必要か】

2008年     『外国語活動』
2011年     『5年生より必修』
2020年からの 『小3で必修、小5で教科』への移行準備の今、いよいよ英語新時代の到来です。

目標語彙数は小5〜6の2年間で600〜700になり現行の中学校段階の目標語彙数の約半分に当たる数に増えました。
当教室はこの現状を踏まえ、読み書きの能力の向上に加え外国語検定3級レベル以上を目標に(必要最低限語彙数1350語を超える1500語)を意識した内容で取組める内容のカリキュラムに設定しました。


【2020年の英語改革】

「大学入試センター試験」が廃止され、大学入学共通テストに変わることはご存知でしょうか。

今までは、「読む」「聞く」の2技能だけが評価の対象になっていましたが、新しい大学入試では「話す」「書く」の力も評価になり4技能型試験に移行することになりました。特に国立大学は4技能型テストの受験が必須なる見込みです。

今後は4技能を総合的に見るため、民間の外国語検定試験が積極的に活用されて検定試験の結果が受験者のスコアとして使えるようになります。

その事から、今までの英検やTOEICのような英語資格が再び注目を浴び英語資格が今まで以上に自分の助けになる事は間違いありません。

文部科学省は2020年度から2024年までの4年間を新制度に移行期間としているこらから逆算して、2002年4月2日以降に生まれた子たちは、「大学共通テスト」を使う可能性があり、”書けて・話せる”が求められます。つまり早くて2018年度の新高校生1年生が新制度の一期生です。

本格的に「待ったなし」と言える「共通テスト・英語」の制度が完全にかたまった、2023年の対象となるのは2006年4月2日生まれの子(2018年4月時点で新・小学6年生の子)ということになります。

2002年4月以降に生まれた子たちを持つ親は、「文法パズルが解けるだけでは入試の得点にならなくなる」そして「最初から実践的な英語力を磨いておいたほうが、あとあとどちらにしても将来有利になる」と考えておいた方が得策だとの声も対応しています。



【経験豊富な日本人講師とアメリカ人講師だからできる事】

①子供の生活背景をしっている

②年間カリキュラムにそって長期に渡って子供の成熟を見守る事ができる

③日本人特有の表現活動へのたじろぎ、子供の学びのつまずきなどを、その身になって理解できる

④ネイティブアメリカ人講師によるレッスンで英語や国際感覚を養い将来の国際人を育成してゆきます。



【安心の月謝制で何が変わるのか】

ただ単に、安い、教材販売が無い。クレジットローン等(年率金利)がないのなどの金銭的メリットだけではありません。

それは 語学習得には絶対に欠かしてはならない
‘カリキュラムの遂行’ と ’継続’ が安心してできるという事です。

教育目標がありそれに対しての年間カリキュラムがあります。例えば幼児から始める学習の場合は一年目の目標は”英語に慣れ親しむ”などの一年をかけて育む学習計画があるように、継続した「英語に触れる」が子供にとって大きく影響します。

この二点の’カリキュラム’と’継続’がある英語教育は子供達にとって非常に大切なのです。

当教室はJ-SHINE 児童英語指導者資格者をはじめ、教員免許を持つ講師に、指導歴20年以上のベテラン講師。そしてアメリカ人講師を加え皆様の英語教育をサポートしています。

【経験豊富な日本人講師とアメリカ人講師だからできる事】

①子供の生活背景をしっている

②年間カリキュラムにそって長期に渡って子供の成熟を見守る事ができる

③日本人特有の表現活動へのたじろぎ、子供の学びのつまずきなどを、その身になって理解できる

④ネイティブアメリカ人講師によるレッスンで英語や国際感覚を養い将来の国際人を育成してゆきます。



【安心の月謝制で何が変わるのか】

ただ単に、安い、教材販売が無い。クレジットローン等(年率金利)がないのなどの金銭的メリットだけではありません。

それは 語学習得には絶対に欠かしてはならない
‘カリキュラムの遂行’ と ’継続’ が安心してできるという事です。

教育目標がありそれに対しての年間カリキュラムがあります。例えば幼児から始める学習の場合は一年目の目標は”英語に慣れ親しむ”などの一年をかけて育む学習計画があるように、継続した「英語に触れる」が子供にとって大きく影響します。

この二点の’カリキュラム’と’継続’がある英語教育は子供達にとって非常に大切なのです。

当教室はJ-SHINE 児童英語指導者資格者をはじめ、教員免許を持つ講師に、指導歴20年以上のベテラン講師。そしてアメリカ人講師を加え皆様の英語教育をサポートしています。

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